「どこかで春が」「雪やこんこ」 (〇o〇;) これって、、季節的に、今じゃないのよね~~。。
2月~3月ってーとこかしら{/!!/} 美味しかったけど^^b

六花亭 から出ているお菓子ですが d(*⌒▽⌒*)

「どこかで春が」・・・ ストロベリィーのクランチチョコ!

「雪やこんこ」・・・・  ブラックココア入りビスケット。食べた瞬間??
            あれっ?と、ビスコの味が、、と思いつつ。違ったけ  

             ど。中はホワイトチョコのサンド!
             (@⌒ο⌒@)

◎「六花亭」と言えば、先月北海道新聞夕刊1面に掲載された「社長の      思い」と題するエッセー風の広告があった!

その中で・・・六花亭のお菓子は、道産小麦を使用していない。「私どものお菓子には道産小麦の出番はありません」と、言い切った!

その表現に対し・・タレントで十勝の酪農家でもある 田中義剛さん が、自身がコラムを掲載している同紙に、反論し、地元で話題を呼んでいる。

「生産者の苦労が分かっていない」
「どんな食べ物にも作った人の思いがある。

それをメディアで否定的に紹介したら、作った人は傷つくだろう」

「中札内の畑作農家は、昔から土づくりにこだわって、よりよい小麦をつくるように一生懸命取り組み、いろんなお菓子に使われている」と反論した。

同村の小麦生産者(50)は「なぜ配慮のない表現をしたのか疑問だ。と!

「出番がない」というのは「眼中にない」と言っているのに等しく、生産者としてはショックだ」とも話している。

六花亭広報部は「道産小麦や農家を批判しているわけでは決してない。おいしいお菓子を作りたいということを伝えたかっただけ」と説明。

小田社長は「北米産に劣らないお菓子用の麦が十勝で生産されれば使う」としている

賛否両論が同社に寄せられるなど波紋が広がっているようだ。

道産小麦はもともとめん類用の品種が9割以上を占め、お菓子に適したものは少ないという面もあるけど。
パンやお菓子向けの品種も少しずつ増えているという。

今、地産地消と言われているが、コストや色々考えると、そうもいかないかも! 

まあ、、田中義剛さんには、同じ生産者として、許せなかったようですが。

でもね・・・・・田中さんさ~~っ、生キャラメルの原材料となるはちみつをニュージーランドまで探しに行ったんじゃなかったっけ???
北海道にもあるっしょ!!! 
(`∇´ )にょほほほ


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